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投資物件「新築vs中古」賢い選択はどちら!?ーそれぞれのメリット・デメリットー

不動産投資への対象物件とするマンションは「新築物件」と「中古物件」があります。
皆さんは「新築」「中古」はどちらがお得だと思いますか?

こちらのページでは「新築」と「中古」を比較した場合、どちらがお得なのか?
どちらが賢い選択なのか?を考えてみたいと思います。

賢い不動産投資とは?

不動産投資は決してギャンブルではなく、リスクを取りながら資産を増やす目的で行うものです。不動産投資で失敗するのは不動産に原因があるのではなく、その取引パートナーに問題があって失敗することが多いのも事実です。
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新築物件について

マンション投資の魅力のひとつにはインフレヘッジ効果が期待できる、ということがあります。一般的にインフレに見舞われた場合、預金などの金融資産は目減りし紙幣価値が下がります。
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デザイナーズ物件について

新築デザイナーズ物件の大きな特徴としては、中古物件と違い弊社が厳選した優良投資対象物件が資産担保となるので、保証人等が不要で低金利(2%〜)の融資を利用し、その資金を5%程度の物件投資にまわす事で他の投資商品には出来ない有利な投資も可能となります。
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中古投資物件について

中古マンション投資のメリットは新築マンションより低価格で利回りの良い物件をみつけ、物件を確認してから購入ができる事などがあります。またデメリットとしては新築マンションより設備が古く、節税効果があまり期待できないことなどがあります。
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新築?それとも中古?
〈メリット・デメリット〉

新築物件と中古物件の大きな違いは耐用年数(築年数)にあります。当然の事ですが新築の方が耐用年数は長くなります。中古物件と新築を比べた場合、利回りにそれほどの違いがないのであれば、新築物件が長期的に安定していると考えるのが一般的です。
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投資物件の間取りが
重要な理由!?

世帯構成別に見ると全国世帯調査データ(厚生省発表)によると、夫婦と未婚の子供を持つ標準世帯が全世帯に占める割合はわずか33%に過ぎず、単身世帯がそれに次いで25%、3番目は夫婦2人世帯で19%、4番目は一人親と子の世帯で5%となっています。
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新聞や夕方の報道番組で
紹介された

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