個人年金解約急増。解約されたお金の行き先は?!

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個人年金解約急増。解約されたお金の行き先は?!

日経新聞11月23日(土)夕刊に
『個人年金解約 急増 投信などにシフト』
という記事が掲載されました。


株高や円安を受け、生命保険会社が扱う個人年金を
解約する人が増えているそうです。

運用成績によって受取額が変わる変額年金保険や
外貨建ての定額年金保険で利益を確定する動きが相次いでいるためで
解約後の資金は投資信託などにシフトしているそうです。

運用改善によって増加した個人マネーが再び投資に向かえば、株式市場にも好影響を与えそうだと書かれています。

生保の個人年金には投資信託などで運用し
成績に応じて年金受取額が変わる変額年金と
契約者に一定の利回りを保証する定額年金があります。

変額年金は2002年の銀行窓口での販売解禁以降
販売が一時急増していましたが、リーマン・ショック後の株価低迷で販売を休止する生保が相次ぎました。

約330万件、総額19兆円の契約の多くも長く塩漬けの状態が続いていましたが
昨年末以降の株価上昇で運用成績が改善し
解約すれば払い込んだ保険料を上回るお金を受け取れる契約が増え、利益を確定する個人が続出したようです。
銀行窓口を通じて解約されたお金は主に3つの経路をたどっていています。

株価がさらに上がると見る個人は投信など投資商品を再購入しており
銀行の投信販売が好調な一因になっているそうです。

また、余裕資金を得た中高年層では将来に備え
医療や介護保険を契約する個人の方もいるそうです。

そして、当面は預金口座に置いたままの個人の方も多いようです。

しかし、14年1月からは少額投資非課税制度のNISAが始まりますのでまた動きがでてくるでしょう。

デフレからインフレへの転換が進めば
数年間で200兆円の資金が貯蓄から投資へ向かうと指摘する方もいるようです。



「アベノミクス」や、「東京オリンピック開催」などの経済政策やビックイベントの影響で
「投資」全般を検討される方が急増しています。

しかし、投資をやってみたいけど何をしたら良いのか解らないという方も多くいらっしゃると思います。

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