《業界初》 中国人向けローンの取り扱いを始めました。

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《業界初》 中国人向けローンの取り扱いを始めました。

我々シノケングループは、日商ハーモニーなどで販売する投資用物件を購入する中国人向けローンの取り扱いを始めます。

通常、金融機関では永住許可を受けていないとローンを組めないことが多いですが、外国人登録証があればローンを組みます。

グループで融資することで、永住権はないが不動産投資をしたい日本在住の中国人の購入をお手伝いします。


ローンの対象となるのは日商ハーモニーなどが福岡県や東京都などで販売する投資用分譲マンションと木造アパートです。

分譲マンションが1戸2000万円程度、アパートが1棟5000万円程度で、2〜3割の頭金を用意すればローンを組めます。

ノンリコースローン(非そ及型融資)のように返済原資は購入物件の家賃収入を想定しております。


金融機関は母国への帰国など貸し倒れのリスクを恐れて、永住許可のない外国人への融資に消極的ですが、シノケングループは顧客が購入した自社の物件を担保にローンを組めば、物件販売ノウハウがあるため、返済が滞っても債権を回収できると判断しました。

中国に営業所を持っているため、お客様の帰国時にも対応が可能です。


日本で働く中国人の中には富裕層が多くいらっしゃいます。投資をあきらめている人の需要を掘り起ここせれば、と考えております。
東京と上海の不動産価格の比較を行うと、上海の不動産価格が既に東京を追い抜いています。

上海市の中心部に建つアパートは東京の10〜20%高い値段となっています。

中国の富裕層が低価格の日本の不動産に興味を示し始めています。


また、香港では不動産市況の過熱感が高まっています。

高級住宅の価格は昨年1年間で3割も上昇、1室4億4000万香港ドル(約52億円)もするマンションが売れました。

香港の不動産価格上昇の最大の要因は米欧からの投資資金の流入、そして膨張する中国マネーです。

中国は厳しい資本移動規制を敷いています。
個人投資家が自由に香港ドルを調達して、香港の不動産を投資できるわけではありません。

ですが実態は、「高級マンションの買い手の3割が中国人」という現状があります。

当局の厳しい目をかいくぐって人民元が大陸から人民元が香港、日本に流入しています。


現在、日本の不動産は世界的に見て底値感があるようです。
諸外国の投資資金が日本にも流入し始めていますので、今後値上がりする事が想像できます。

日本で不動産投資を考えている方は早目に動かれるのがよいのではないでしょうか。



日本に住んでいる中国人の方が読む新聞に日商ハーモニーのマンションの記事と広告が掲載されました。
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シノケングループ業界トップクラスの実績
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