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マンション投資のプロに新聞や経済誌で書かれているウソホントについて直撃

ネガティブ面しか捉えない記事を、不動産投資のプロが事実を整理して解説いたします。

サラリーマンや公務員が狙われている!?
不動産投資の真実

疑問1
「マイナス金利時代でも高利回りが期待!」
「サラリーマンでも手軽にできる!」こんな
触れ込みを鵜呑みにしても
本当に大丈夫??

日本の経済情勢から、将来に不安を感じている方が非常に多く、今から備えをしていく必要を感じている方は多いでしょう。今安定した収入があるからといって安心はできません。

今ある資産をいかに増やし資産形成をしていくのか?高利回りで運用できることを皆期待しています。
「利回り」といっても表面利回り、実質利回りとあり「高利回りが期待!」と謳っていても、実質利回りはそこまでない、または他の金融商品に比べ下回ることも。

それでも不動産投資をご検討される方が増加しているのは、なぜでしょうか?
この利回りの考え方にも、正しいものと誤ったものがあるのです。

ローンがメリットにもなる!?
頭金0円で不動産オーナーに!!

疑問2
頭金0円で100%融資の不動産投資ローンが組めますか?世間ではマイナス金利で、
貯金するより借金したほうが得をするんだ、なんて信じられないことをいう人もいますが本当!?

不動産投資は運用次第で銀行の利息よりも高い利回りで資産形成ができます。

不動産投資を検討するにあたり、とても重要になるのが資金調達。

現金で購入する場合を除き、ほとんどの方が金融機関の融資を利用します。
ローンを組むにあたって有利な条件を勝ち取る方法があるのをご存知ですか?

過剰な供給で「空室」続失!?
空室を出さず利益を生む不動産投資とは!?

疑問3
現在日本の空室率は増加中と耳にします。
空室がでると結果的に
収益にならないのでは?

現状、全国平均の空室率は、12.94%
地方都市では15%〜18%台と高い傾向にあります※

空室率が低い東京23区でも、物件によっては、
過剰な供給により空室になることも少なくはありません。

物件選びは立地、環境、将来性など、あらゆることを念頭に調査し空室リスクを避けることが重要です。では空室を出さずに利益を生む!“勝ち物件”を手に入れる方法とは??

※ 総務省「平成25年住宅・土地統計調査」より(別荘等の二次的住宅を除いて算出)

「中古物件は収益性が高い」
って本当!?

疑問4
新築物件を勧められるが
中古物件の方が購入価格が安くおさえられ収益性が高いとの話を耳にしました。
新築物件と中古物件
どちらの選択が賢いの
でしょうか?

一般的には新築よりも中古の方が、不動産投資を始めてすぐの段階では、収益性(キャッシュフロー)が高い場合が多いです。判断基準として重要なのは「どのように投資を進め、資産形成していきたいのか?」です。

新築はその時代の最先端の設備の為、非常に物件価値が高く、入居者が集まりやすいなどといったメリットがあります。どちらが良い悪いというものではありません。

しかし初心者の個人投資家に限っては「新築物件」をお勧めします。不動産投資を始めるにあたり、家賃の設定方法やリスクを事前に回避することを知ることは重要です。
ではその方法とはどのようなものでしょうか?

本当に「節税」できる??
不動産投資の真相

疑問5
「税金対策になる」
「税金が半分になる」
こういう触れ込みをよく
見聞きするがほんとうに
そんな上手く節税が
できますか?

節税目的で不動産投資をお始めになられる方は、非常に多くいらっしゃいます。

しかし、お仕事がご多忙の為、ご自身でしっかりと不動産投資のメリットとリスクを理解せずに、営業マンに任せっきりにした為、失敗してしまう事例が多発しています。物件によっては節税どころか、納税になってしまう物件も数多くあります。

不動産投資には節税の効果があるのも事実ですが、仕組みをしっかりと理解して始めなければ、後々、取り返しのつかないことになってしまいます。では納税ではなく、節税となる仕組みとは・・・?

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