シノケングループについて・メディア紹介

マンション経営ならマンション投資.COM



マンション投資コンシェルジュがご案内
マンション投資 資料請求はこちらから
「信頼できる専門家」として紹介いただきました!!
TOPICS-メディア紹介-シノケンハーモニーが、日本テレビ「バンキシャ」の取材を受けました。
おもしろ動画でみる不動産投資
効率的な資産運用 マンション投資とは
マンション経営は首都圏が狙いめ!
年金&保険対策
資産運用:投資の比較
初心者向け不動産投資セミナー
シノケンハーモニーが新聞や雑誌に取り上げられました
システム案内
マンション経営成功実例

資産運用ならシノケンハーモニー

頭金0円でも始められる資産運用

マンション投資Q&A

不動産投資の用語集

不動産投資入門

投資物件「新築vs中古」
ファイナンシャルプランナー 無料相談窓口はこちら

投資用マンション 投資用不動産最新収益物件情報
投資シュミレーション
シノケンハーモニー会社案内
新着情報

ご相談・ご質問

未公開物件他にも多数あり!
当社が番組内で紹介されました

マンション投資 資料請求はこちらから
不動産投資のご融資に関する
銀行無料審査も受付中!

銀行無料審査はこちら
都市型不動産投資のニーズ高まる
土地活用に関するご相談承り中
首都圏のマンション経営
不動産投資ならシノケンハーモニー
マンション経営関連資料集を
差し上げます!
マンション投資TOP > シノケングループ・メディア紹介




株式会社シノケングループ(JASDAQ証券コード8909)
当社グループは、創業以来、『お客様の資産づくり』を目的とした不動産経営のご提案をして参りました。
おかげさまで会社創立20周年を迎え、投資用アパート販売事業においては、賃貸住宅20,000戸を超えるグループ供給実績を達成できることができました。
これも、お客様を始め、株主、投資家の皆様や取引先の皆様のご支援の賜物であり、ここに深く御礼申し上げます。
引き続きより安心して取り組める不動産経営やサービスをご提供できるよう、当社グループ一丸となって日々の研鑽に努めて参りたいと存じます。

2011年11月9日 平成23年12月期 第3四半期決算短信(連結)参考資料
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:45KB)

2011年06月21日 株式会社農協観光及び中国旅行会社との業務提携に関するお知らせ
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:175KB)

2011年05月11日 平成23年12月期 第1四半期決算短信(連結)参考資料
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:53KB)

2011年03月15日 「東北地方太平洋沖地震」支援について
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:32KB)

2011年02月15日 アナリストレポート
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:492KB)

2011年02月14日 平成22年12月期決算短信
DOWNLOAD DOWNLOAD
(PDF:57KB)

2010年03月14日 個人投資家向け会社説明会資料
DOWNLOAD
(PDF:917KB)



  株主手帳 2011年10月号  
積極的な経営拡大・改善戦略で一段の飛躍目指す 積極的な経営拡大・改善戦略で一段の飛躍目指す

シノケングループの業績が順調な拡大を見せている。10年12月期に黒字転換を果たしたのに次いで、今11年12月期も増収・増益を確保できる見通しだ。同社では一段の飛躍を目指して国内外で積極的な事業展開を繰り広げており、PER1.5倍の株価は超割安といえる状況になってきたといえよう。

平成23年10月 株主手帳10月号


  全国賃貸住宅新聞 オーナー専科 2011年8月15日月曜日  
投資物件の販売事業を一本化 シノケン 再編グループ
投資物件の販売事業を一本化


シノケングループ(福岡県福岡市)は、連結子会社の合併により、首都圏と福岡都市圏にわかれて展開してきた投資用マンションの開発・販売事業を統合する。事業を一本化することで効率化を図る。首都圏で投資用マンションの開発・販売を行ってきた日商ハーモニーと福岡で投資用アパートの販売を行ってきたシノケンプロデュースを合併。投資用マンション開発事業、投資用アパートの請け負い建築事業を日商ハーモニーに集結する。

平成23年8月15日 全国賃貸住宅新聞 オーナー専科


  全国賃貸住宅新聞  
シノケングループ 投資用不動産販売が好調 投資用不動産販売が好調

福岡に本社を置き、不動産販売・賃貸管理を行うシノケングループ(JQS・8909)は5月11日に平成23年12月期第1四半期連結業績を発表した。売上高6206百万円、営業利益524百万円、経常利益396百万円、当期純利益184百万円と全セグメントで黒字となった。主力の不動産販売事業が好調で、アパート販売事業において12棟、マンション販売事業において115戸を販売。当初予定を上回る利益率で推移した。

平成23年5月16日 全国賃貸住宅新聞


  株主手帳11月号  
シノケングループ 不動産販売中心に全事業黒字化 大幅上方修正へ シノケングループ 不動産販売中心に全事業黒字化 大幅上方修正へ

賃貸住宅販売のシノケングループの業績が世界的金融危機や不動産市況低迷の影響から脱して、急激に様変ってきている。四月の2万3780円 を高値に調整している株価にも割安感が増してきており目が離せなくなってきたといえよう。2010 年12月期第2四半期業績(連結) は売上高87億1200万円、経常利益4億1200万円、純利益1億8700万円と、2月時点の前回予想(売上高70億円、経常利益1億 3000万円、純利益4000万円)に比べ24.4%の増収、216.9%の経常増益、367.5%の純益増益と大幅な上方修正で黒字転換を達成した。ちなみに、経常利益は年間目標4億円だったから、半期で達成してしまったことになる。

平成22年10月16日 株主手帳11月号


  ふくおか経済9月号  
中国の旅行社と提携し 不動産視察ツアー企画 投資用マンション販売好調で業績伸長

投資用アパート・マンション販売の株式会社シノケングループは10年1月〜6月の第2四半期決算で、期首予想を大幅に上回る業績を上げた。売上高は87億1200万円で計画値比17億1200万増、経常利益は同2億8200万円増の4億1200万円で、経常利益は通期予想の4億円を上回る数値となっている。

平成22年9月1日 ふくおか経済9月号


  地主家主ジャーナル  
中国の旅行社と提携し 不動産視察ツアー企画 シノケンG 第2四半期も堅調
売上高・利益とも計画上回る


株式会社シノケングループ(篠原英明代表取締役)はこのほど、平成二十二年十二月期第2四半期連結会計期間(二十二年一月一日〜六月三十日)の業績を発表しました。それによりますと、当期間は特に投資用マンション販売事業が好調だったこと等により、売上高八十七億千二百万円、営業利益六億二千百万円、経常利益四億千二百万円、当期純利益一億八千七百万円となり、売上高及び各利益ともに計画以上の実績を計上しました。

平成22年8月15日 地主家主ジャーナル


  西日本新聞読売新聞毎日新聞朝日新聞  
中国の旅行社と提携し 不動産視察ツアー企画 中国の旅行社と提携し 不動産視察ツアー企画

シノケングループは中国・上海の旅行会社とタイアップし、日本の不動産に興味を持つ中国人投資家向けに不動産視察ツアーを企画。10月に東京を訪れる第1弾を実施し、その後も月1回ペースで開催する。
ツアー先では、不動産取得などのセミナーを開き、投資メリットや取得ノウハウを紹介するほか、シノケンの投資用マンションやアパートも紹介する。

平成22年8月31日(火)西日本新聞
平成22年8月31日(火)読売新聞
平成22年8月31日(火)毎日新聞
平成22年8月31日(火)朝日新聞


  ふくおか経済  
「リーマンショック」を払拭、物件開発再開 「リーマンショック」を払拭、物件開発再開 今期の黒字化確実に

投資用アパート・マンション販売の株式会社シノケングループ(福岡市博多区博多駅南1丁目、篠原英明社長)は、一昨年のリーマンショックの影響で業績を大きく落としたが、昨年秋以降は業績が回復、新規物件開発も活発化してきている。 昨年12月には中国の不動産会社買収、株式会社えんとの資本・業務提携など新たな施策を相次いで打ち出した。

平成22年3月1日月曜日付 ふくおか経済3月号


  中文導報(CHINESE REVIEW WEEKLY)  
中国人投資家向けローン取扱い開始 中国人投資家向けローン取扱い開始

 シノケングループは中国人投資家に対して、自社で販売する投資用物件を購入する際にローンを提供する業務を始めた。日本に在住する中国人投資家をターゲットにし、外国人登録証さえあればローンが提供できるとするのは、日本不動産業界でも始めての試みである。

2010年1月14日木曜日付 中文導報(日本語訳)


  日本経済新聞  
シノケン「えん」を関連会社に 投資用分譲マンション 福岡市で営業強化 シノケン「えん」を関連会社に
投資用分譲マンション 福岡市で営業強化


シノケングループは25日、福岡市内を中心に「エンクレストシリーズ」などの投資用分譲マンション販売を行う「えん」(福岡市、原田透社長)と資本業務提携すると発表した。来年1月にえんの発行済みの株式の33.8%を取得し、持ち分法適用会社とする。同市内でマンション開発・販売を共同で行い、同市での営業を強化する。1月25日付でえんの増資を引き受けるほか、既存株主から株式の譲渡を受ける。出資額は3億6960万円。役員派遣など人的交流は当面行わないという。…

平成21年12月26日土曜日付 日本経済新聞


  日本経済新聞  
国内投資用マンション 中国富裕層に販売 シノケングループ 上海に現法 国内投資用マンション 中国富裕層に販売
シノケングループ 上海に現法


シノケングループは国内の投資用物件を中国で販売する。香港にある持ち株会社を通じて上海の不動産会社を買収した。上海を拠点に、福岡、東京、仙台など日本国内のシノケンの投資用マンションやアパートを中国人の個人投資家に向けて売り込む。

同社はこれまで国内投資家を中心に販売してきた。しかし、景気低迷で国内の投資意欲は減少している。 経済回復が鮮明な中国に営業エリアを広げ、富裕層を顧客として獲得する狙いだ。…

平成21年12月22日火曜日付 日本経済新聞


  日本経済新聞  
中国人向けローン シノケン 自社の投資用物件販促 中国人向けローン
シノケン 自社の投資用物件販促


シノケングループは、自社で販売する投資用物件を購入する中国人向けローンの取り扱いを始める。通常、金融機関では永住許可を受けていないとローンを組めないことが多いが、外国人登録証があればローンを組む。自社で融資することで、永住権はないが不動産投資をしたい日本在住の中国人の購入を促す狙い。年間約5億円の融資を見込む。…

平成21年11月20日金曜日付 日本経済新聞


  日本経済新聞  
福岡の物件 首都圏で販売 新幹線全通に商機(割安感アピール) 福岡の物件 首都圏で販売
新幹線全通に商機(割安感アピール)


シノケングループは福岡市内のマンションを首都圏の投資家向けに販売する。東京都区部の住宅地価格は上昇が一服している一方、福岡市中心部では九州新幹線の全線開通を見込んで、市況上昇が期待される。首都圏に比べて割安で利幅も大きいため、投資用物件として首都圏の富裕層向けに売り込む狙いだ。同グループのシノケンが福岡市博多区で四月に着工した投資用マンションを、子会社の日商ハーモニー(東京・港区)に売却し、同社が分譲…

平成20年5月13日火曜日付 日本経済新聞


  朝日新聞  
耐震偽装越えV字復活 耐震偽装越えV字復活
不動産シノケン 業績最高に


耐震偽装越えV字復活不動産シノケン業績最高に2年前、全国を揺るがした耐震強度偽装事件。マンションやホテルを施工した木村建設(熊本県八代市)や不動産のヒューザー(東京)が破産に追い込まれる中、不動産のシノケン(福岡市)は難局を切り抜け、「復活」をとげ、ホテル事業にも乗り出した。不動産市況の回復が追い風になったが、思い切った補償策が評価された点も大きい。(米谷陽一)素早く補償30億円 損失拡大食い止…

平成19年8月5日日曜日付(朝刊) 朝日新聞


  日本経済新聞  
全国展開で年商200億円突破 シノケン、ホテル参入
中洲に2009年、ビジネス向け


不動産開発のシノケンは国内外でホテル関連事業に参入する。まず福岡市中心部でホテル建設に着手する。中国ではビジネスホテル向けの物件仲介業を始める。ホテル運営のための専門事業部も新設する方針。利益率の高いビジネスホテル事業に取り組むことで経営基盤の強化を図る。二〇〇九年度に年間十億−十五億円の事業規模にする考えだ。中国では取引仲介福岡市博多区中洲の中心地に客室数百十−二百室程度のビジネスホテルを建設…

平成19年5月30日水曜日付 日本経済新聞


  ふくおか経済  
全国展開で年商200億円突破 全国展開で年商200億円突破
海外に新拠点開設、首都圏にも予定


不動産コンサル事業の(株)シノケンの07年3月期連結売上高見込みは215億円で前年比約16%増、年商200億円を突破するとともに、会社設立以来 17期連続増収の見通しとなっている。特に前期は、06年4月に開設した仙台支店の売り上げも加わって、全体を大きく押し上げる形になった。01年の東京支店を皮切りに、名古屋、札幌、そして仙台と進めてきた、全国の中核都市への拠点展開と各地での順調な事業展開が、ここ数年の業績アップ…

ふくおか経済EX 2007


  西日本新聞  
上海に子会社設立へ 上海に子会社設立へ
中国の不動産情報収集


不動産会社のシノケン(福岡市)は十五日、不動産情報のコンサルティングなどを行う子会社を上海に設立すると発表した。同社が海外に子会社を設立するのは初めて。今月下旬に設立する「希諾建房地産諮詢有限公司」は、中国の不動産物件情報を収集、日本の投資家向けに提供するなどの業務を行うという。資本金は二十万米ドル(約二千四百万円)。代表にはシノケンの篠原英明社長が就任する。シノケンは昨年八月、不動産コンサルタ…

平成19年1月16日火曜日付(朝刊) 西日本新聞


  日本経済新聞  
耐震偽装、単独の暴走 ■耐震偽装、単独の暴走

一連の事件では計六人が起訴された。だが「組織的詐欺」の疑いもあるとみて捜査に着手した警視庁などの見立ては外れた。見せ金増資などで有罪が確定した藤田東吾・イーホームズ社長(45)ら二人の判決は「耐震強度偽装事件との因果関係は認められない」と認定。捜査、裁判を通じて偽装そのものは姉歯被告「単独犯」の構図が固まった。

平成18年12月27日水曜日付 日本経済新聞


  読売新聞  
「耐震偽装」克服 アジア展開 「耐震偽装」克服 アジア展開

不動産業のシノケン(福岡市)は、耐震偽装事件への対応が一段落し、業務提携を次々と決めるなど、攻めの姿勢に転じた。事件の逆風を追い風に変えたともいえる。篠原英明社長に今後の展望を聞いた。(白井貴久)

平成18年9月5日火曜日付(朝刊)読売新聞


  経済界  
耐震偽装問題への対応で高評価 耐震偽装問題への対応で高評価

この問題が公になった段階で、パッシングはたくさんありました。しかし私が国会でお話をさせていただいた後は、批判が1か2に対して、8か9の割合で励ましをいただきました。それは責任を果たしたことに対する評価などで、取引先からも私が発言した通りにやってきたことで、評価していただいています・・・

平成18年4月18日発行 経済界


   
■企業インタビュー

平成15年12月12日、ラジオたんぱにて、シノケン企業インタビューが放送されました。

   
■企業ひと模様(上)
「不動産オーナー」へ支援


アパート経営といえば、所有地の有効活用や固定資産税、相続税などの節税対策のためと考えがち。しかし、土地を持たなくても自己資金が少なくても、アパート経営はできる。シノケンは、それを可能にするノウハウを作り上げた。
中高年のサラリーマンを中心に、賃貸住宅の販売と管理を事業の柱にした同社は、資産運営ノウハウを蓄積しながら成長を続け、昨年末にはジャスダック市場に上場を果たした。

平成15年9月3日水曜日付け 読売新聞より

   
■企業ひと模様(下)
 他社追撃かわし全国進出


国の財政の悪化から、将来の年金制度に対する不安が広がっている。篠原は「サラリーマンは定年後の生活に危機感を募らせている。デフレ経済下でいかに資産を形成していくか。投資へのニーズは高まっており、市場はまだまだ広がる」とみる。
名古屋支店を年度内に開設し、順次、国内の中核都市に営業網を拡大していく。3年以内に100億円の売上と5億円以上の経常利益を目指し、東証上場も視野に入ってきた。


平成15年9月5日金曜日付け 読売新聞より

  サラリーマンよ 目を覚ませ!  〈IN通信社 鶴蒔靖夫〉  
■著者により弊社がとりあげられました!

同社が提案しているのは、アパートという賃貸物件を経営することによって資産を形成する手法だ。しかも、土地を持っていない、自己資金が少ない場合でもアパート経営ができるという同社のシステムは、これまでのアパート経営の常識をくつがえすものである。

平成15年7月11日出版 サラリーマンよ 目を覚ませ! より

  ふくおか経済  
■「全国区」視野にジャスダック上場

木造アパートを軸とした不動産企画販売(株)シノケンは、昨年12月18日、ジャスダックに上場した。2001年の東京支店開設からスタートした、首都圏での事業展開にも弾みがつき、今期東京では、対前年10億円増の売り上げを見込んでいる。1990年、25歳で同社を創業、以来、着実な成長を導いてきた篠原社長は、今後、名古屋、大阪といった大市場へも進出を計画。さらに「東証にも上場し、全国の主要都市すべてに展開したい」と、事業展開の意欲をますます強めている。

平成15年2月28日金曜日発行 ふくおか経済 より

   
■アパート証券化

賃貸住宅販売・管理のシノケンは、自社の賃貸アパートを証券化する。特定目的会社(SPC)を設立し、これを通じて機関投資家向けに売り出す。当面、12〜13棟を対象に売り出し、約10億円を調達する。資金調達に加え、資産を圧縮するのが狙い。今後も証券化の対象とする物件の数を増やしていく方針だ。
SPCは外資系金融機関向けに特定社債を発行し、配当には月々の家賃を充て、年利2.1%と年利7%になるよう設定する。


平成15年2月27日木曜日付け 日本経済新聞 より

   
■異常発生メールで通知

賃貸用住宅の販売・管理を手掛けるシノケンは、入居者が外出中に不法侵入や火災などの異常が発生した場合、入居者の携帯電話やパソコンに電子メールで無料で知らせるサービスを4月から開始する。
同社によれば、ネット端末と警告メールを組み合わせた仕組みは全国的に珍しいという。


平成15年2月19日水曜日付け 日本経済新聞 より

   
■入居者の満足を追及して入居率アップ

インターネット端末無料配布やオリジナルメンバーカードを展開。(株)シノケンは同社の管理する共同住宅に、テレビでインターネットを利用できる端末を全戸に無料配布、管理業務や入居者の生活をサポートするコンテンツ配信を(株)アリスネットと提携して開始する。また様々な特典を盛り込んだクレジット付きメンバーカードを国内信販(株)と提携して作り、入居率アップを支援する新たな取り組みを始めた。

平成14年2月4日月曜日付け 帝国ニュースより

   
■アパート管理をIT化

メールで案内や契約更新手続き。
不動産賃貸管理のシノケンは二月一日から、福岡市内の賃貸アパート十一棟(八十戸)で、インターネットを使った管理業務を始める。部屋ごとに専用端末を設置し、ごみ出し日などの案内や、契約更新手続きなど入居者への連絡を電子メールで行う。管理の効率化が狙いで、同社は「賃貸物件の管理では全国で初めての試み」という。


平成14年1月23日水曜日付け 西日本新聞より

   
■全物件でネット接続

福岡市を中心に賃貸マンション・アパートの管理業務を手がけるシノケンはアリスネットと提携し、二月から全物件に無料でインターネットに常時接続できる端末を配備する。一般のネット利用のほか、物件ごとに周辺の地域情報提供や契約更新、問い合わせへの応答も同端末を通じて行う。全物件にこうした設備を導入するのは全国でも珍しいという。

平成14年1月22日火曜日付け 日本経済新聞 より
シノケングループ・メディア紹介
平成18年8月3日
アナリストレポート(シノケン : JQ8909)
※ファイル(PDF文書:33.1Kb)ダウンロード
平成18年3月27日
耐震強度偽装問題に関する弊社の現状報告について
※ファイル(PDF文書:36Kb)ダウンロード
資産づくりのスペシャリスト集団Shinoken

 

【都心部のマンション経営におけるリスクとその回避ノウハウやメリット情報】
ペイオフ解禁やインフレ懸念がある今だからこそマンション投資で
着実な資産形成を!

利回りや返済シミュレーションなど具体的&豊富な資料をお届けします

マンション投資 資料請求はこちらから

資料請求はこちら
不動産投資のご融資に関する銀行無料審査も受付中!
銀行無料審査はこちら

マンション経営のメリット マンション経営のリスク

マンション投資TOP  | マンション投資シミュレーション  | マンション投資Q&A  |  マンション経営とは  | マンション経営新着情報 |
投資用マンション(東京) 物件情報  | 不動産投資入門  | 不動産投資用語集  | 投資物件「新築vs中古」  | シノケングループ・メディア紹介 |
ファイナンシャルプランナー(FP)無料相談窓口  | シノケンハーモニー会社案内  | ご相談・ご質問  | マンション投資 無料資料請求 |
不動産投資セミナー無料申込  | サイトポリシー  | プライバシーポリシーとセールスポリシー  | サイトマップ |
【マンション投資.COM:オススメコンテンツ】
マンション経営のメリット  | マンション経営のリスク  | マンション経営は東京が狙い目  | マンション経営サポートシステム |
年金対策  | マンションオーナー体験談  | 不動産投資のメリット  | 不動産投資のリスク  | 投資不動産とは |
【マンション投資.COM:Q&Aピックアップ】
収益物件  | 利回り  | 年金対策  | 節税・節税対策  | インフレ対策 |
マンション経営ならマンション投資.COM

【マンション投資.COM:関連サイト】
| 頭金0円からの資産運用  | 不動産投資ナビ  | 不動産投資ブログ(スタッフブログ)  | アパート経営 |

株式会社シノケンハーモニー
〒105-0012
東京都港区芝大門二丁目5番5号 住友芝大門ビル5階

TEL.03-5777-0135(ダイヤルイン) FAX.03-5777-0128
受付時間:[平日] 10:00〜21:00/[土日祝] 10:00〜19:30
E-mail : info@mansiontoushi.com
マンション投資コンシェルジュがご案内いたします。
フリーダイヤル:0120-43-8130
受付時間:[平日]    10:00〜21:00
[土日祝] 10:00〜19:30
(セミナー申込・資料請求は24時間受付中)