
 |
|
 |
不動産投資のご融資に関する 銀行無料審査も受付中!
|
|
 |

 |
| |
| 質問のある方はこちら |
 |
|

 |
不動産投資では『表面利回り』と『実質利回り』という言葉をよく耳にするのですが、どのように違うのでしょうか? |

 |
不動産投資では、確かに『表面利回り』『実質利回り」という言葉が良く出てきます。
表面利回りとは・・・ 年間賃料収入÷購入価格で計算した利回りのこと
例 ⇒ 年間賃料収入が100万円で購入価格が2000万円の 場合、表面利回りは5%となります。
実質利回りとは・・・ 実質賃料収入÷取得費総額で計算した利回りのこと。 年間賃料収入から管理費、修繕費の必要諸費用を差し引いたのが実質賃料収入。また、購入価格に、購入時にかかった諸費用を加えたのが取得費総額となります。
ただし、
現金での購入時は、 ⇒年間実質賃料収入が100万円で取得費総額が2000万円の場合、実質利回りは5%となりますが・・・
融資利用での購入時は、 頭金200万円 融資1800万円 金利3%(年54万円) ⇒年間実質賃料収入100万円−年間支払金利54万円で、実質収入66万円。 取得費総額(自己資金)が200万円で、自己資金利回りは33%となります。
つまり、 2000万円の現金をすべて使えば、 上記のシミュレイションが10件できますので、 資金効率は高いのです。 ⇒年間実質賃料収入1,000万円−年間支払金利540万円で、実質収入660万円。 全額現金で1件購入時の収入100万円の6.6倍です。 自己資金利回りは33%となります。
詳しくは、資料請求いただければと思います。 |


|
|
|
|
 |
|